トピックス
2011.08.23 汚染土壌保管は当社「角型密閉容器」で!

東電福島原発事故以来、各自治体の下水処理で発生している汚染土壌。

多くの自治体から当社「角型密閉容器」での保管について、問合せをいただいています。

現状では応急の対策として、フレコンバックでの仮保管や低レベルのものは埋設されているようです。

国も小出しではありますが、その引取りや対策について方針を出しはじめました。

現状で予測されることは、今後の具体的な引取り作業や受入れ場所については、まだまだ先のことです。

現状では長期保管や移動できる容器での保管がベストです。

当社「角型密閉容器」は、全国の原子力発電所での低レベル放射性廃棄物保管容器としてドラム缶同等

以上の気密性能や、専用容器として保管効率、作業効率、強度耐久性、耐震性に優れた容器です。

2010.12.01 ホームページがオープンしました。

各種製品情報を随時更新していきますのでご参考頂けば幸いです。

新製品情報
製品案内
このページのトップへ戻る